オプトメカ製品開発の簡素化
最新の LensMechanix 4.5 をお試しください。

光学メカ設計のパッケージ、解析、
および検証をCAD プログラムで直接実施。

LensMechanix は、機械・機構設計者が CAD プログラムにおいて光学系のパッケージングを行う上でベストなアプリケーションです。
メカ設計によって光学性能に及ぼす影響を解析し、初期段階で特定すると共に修正することで、製品の市場導入を短縮化できます。

  • OpticStudio® からレンズ、ミラー、光源およびディテクタの全てを ネイティブな CAD パートとして読み込みます。STEP, IGES, または STL などの中間ファイルは不要です。

  • 光学特性を含む完全な部品データを使って光学部品の機構・筐体設計に着手できます。

  • 迷光、画質劣化、ケラレなどのエラーを初期段階で検出する共に修正できます。

LensMechanix は、設計プロセスの初期段階で
エラーを特定して修正するうえで効果的です。

ファイルの読み込み

シーケンシャルとノン シーケンシャルの両方の設計をネイティブな
SOLIDWORKS コンポーネントとして SOLIDWORKS に読み込むことができます。STEP、IGES、STL のどのファイルも不要です。

公差の表示

SOLIDWORKS で光学系の公差データを表示できるので、
十分な情報に基づいた判断を下すことができます。

光線のアニメーション表示

光学機械システムの中を伝搬する光線を表示することによって、
迷光やビームの光路不具合の発生源を迅速に特定できます。

設計の共有

アセンブリ全体を ZAR ファイルとして光学設計部門と共有できます。
ネイティブなファイル形式で設計データをすべて保存して、
共同作業を簡素化できます。

最新の折り返しミラーツールを含むすべての機能を見る >

実績は信頼の証

数千社の企業が、Zemax のソフトウェアを使用して最先端の光学製品を開発しています。いくつかのお客様の声をお聴きください。

Zemax のお客様は、
最高水準のトレーニングと
サポートがご利用可能です。

実践トレーニング
Zemax のトレーニングは、ユーザー個人とチームが光学系設計と光学機械設計の最新技術に精通できるように支援します。

近日開講予定のコース >

エンジニア サポート

光学エンジニアとメカエンジニアで構成する弊社のチームが、
インストール、カスタマイズ、アプリケーションなどに関する
さまざまな質問にお答えします。

サポートへメール >

Ready to learn more?

この 10 分間の Web セミナーでは、OpticStudio で設計した光学系を SOLIDWORKS に直接読み込む方法をご紹介します。

光学機械システムを設計する際に
ワークフローを合理化し、設計精度の向上を
図ることができる様子を体験してください。

当社では、当社サイトでのお客様のエクスペリエンスを最適なものにするために Cookie を使用しています。Cookie の設定はいつでも更新できます
お客様は、以下のボタンをクリックすることにより、当社の Cookie ポリシーに同意されたことになります。